ドッグフードおすすめランキング

子犬(パピー)用ドッグフードおすすめランキング【17種類を比較】

子犬のドッグフード選び方とおすすめ

こんにちは!「ドッグフード大百科」編集長、自称ドッグフードマニアのヒロミです。

子犬と生活していると、「そろそろ新しいドッグフードの切り替えをしてあげようかな・・・?」と考える人も多いですよね!

だんだん子犬との絆が大きくなると、健康維持や元気に生活してもらうために、栄養満点のドッグフードを探すのは、非常に良い事だと思います。

そこで!成長スピードが速い子犬におすすめできるドッグフードを、私が務めている某ペットショップでも人気のあるフードや、通販のみで販売しているフードなど、人気17種のドッグフードを比較してランキング形式でご紹介します!

また、子犬のドッグフードでよくある悩みの「食べない!?」「ふやかした方がいい?」「与える量や回数?」なども、詳しく分析しましたのでご参考にしてみてくださいね!

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子犬用(パピー)ドッグフードランキング

Contents

子犬(パピー)用ドッグフードに必要な栄養と特徴とは?

子犬のドッグフードと栄養

急激なスピードで成長する子犬に必要な栄養素は、体を作る為に絶対必要な、タンパク質・脂質が一番重要になることが特徴です。また、カルシウム・リン・ミネラルなども大切な栄養素です。

子犬用や全年齢対応(オールライフステージ)のドッグフードを与えることで、必要な栄養素をしっかりと吸収することができます。しかし、あくまでもAAFCO(アメリカの飼料検査官協会)の基準を満たす為の栄養素であって、あの手この手で、基準値を目安に製造されているドッグフードもあるということを忘れてはいけませんね!

「成分は基準値内だけど、不安要素って何?」と思いますが、あくまでも成分基準値や規定内の危険な添加物などを原材料に使用していることもあります。

ドッグフード大百科では、子犬に必要な栄養素がAAFCO基準値であっても、使用している原材料に不安を感じる場合、低い評価で判断していることもあります!!有名なドッグフードだから安全とは限らないので、下記からは「子犬用ドッグフードの選び方」をご説明していきまね!

子犬(パピー)用ドッグフードの選び方でおすすめする5つのポイント!

先ほどもお話しましたが、AAFCO基準値内であれば、与えるドッグフードは何でもいいという訳ではありません。子犬専用のものや全年齢対応のドッグフードなど、種類はたくさんあるので、どんな事に注意して購入すればいいのか悩んでしまう方も多いですよね。

ここでは、子犬用ドッグフードの選び方を5つのポイントでご紹介します。

1、子犬(パピー)の栄養に欠かせない良質な動物性タンパク質が豊富なドッグフードを選ぶこと!

動物性タンパク質が豊富

犬に重要な栄養素は新鮮な肉類を使用した動物性タンパク質です。本来、肉を主食とする犬にとって、タンパク質は体を作る上では欠かせない栄養素です。

成長期の子犬には、成犬の時よりも体を作るスピードが速く、成犬の2倍以上のカロリーが必要です。なので、より新鮮な動物性タンパク質を与えることで健康的に成長してくれます。

子犬に関わらず、犬の為に安全なドッグフードを選ぶのであれば、新鮮な動物性タンパク質が豊富なドッグフードを選ぶ事がポイントになります。

ちなみに成犬に必要なタンパク質は21%以上と言われていますが、子犬に必要なタンパク質は25%以上と、子犬の方が内蔵や筋肉を作るために、動物性タンパク質が必要であることがわかります。また、肉原材料を50%以上使用しているドッグフードがおすすめです!

2、成長期の子犬は良質な脂質を使っているドッグフードを選ぶこと!

良質な脂質

良質な脂質といってもどう判断すればいいのか困りますよね。曖昧な表記を先にお伝えすると、動物性脂肪や動物性脂質など、どんな肉を使った脂質なのかが不明なので安全性に欠けます!

さらに、動物性○○など、粗悪な肉原材料を使用しているドッグフードだと、人間には使用できない防腐剤を添加していることも・・・。ドッグフードでは基準値内でも人間の数十倍以上使用しても罰せられないことが実情です。

鶏脂・鶏レバー油・ラム精製油・サーモンオイル・ニシンオイルなどがしっかりと原材料に明記されているドッグフードを選びましょう!(脂質の目安12~20%前後がおすすめ)

3、子犬にはグレインフリー(穀物不使用)のドッグフードを選ぶこと!

グルテンフリー

犬にとって消化不良の原因となってしまうことが考えられる穀物は、子犬の体にとっては大きな負担となってしまうことがあります。そのため、子犬に与えるドッグフードはグレインフリーのものを選びましょう。

子犬の体に負担をかけないためにも、穀物が入っているドッグフードの購入は避けて、グレインフリーのドッグフードを選ぶことをおすすめします。

穀物は消化に時間がかかる食べ物で、アミラーゼという酵素が必要になります。しかし、犬にはアミラーゼが少なく、穀物を消化することがほとんどできないのです。

4、子犬の頃から無添加で安全性が優れたドッグフードを選ぶこと!

人口添加物不使用

ドッグフードは日本国内では、「雑貨」扱いになっていることから、原材料には気を使っていないドッグフードが多いと言われています。そのため、添加物が多いドッグフードが多いのですが、子犬に与えるのであれば、無添加のものをあげるようにしましょう。

特に犬にとって、着色料や香料といったものは、必要のないものになるので、原材料表に含まれていれば、購入するのは控えることをおすすめします。

ビタミンやミネラルが添加されていることがありますが、犬に必要な栄養素として安全な添加物です。

危険な添加物

プロピレングコール、ソルビン酸カリウム、グリシリジンアンモニエート、没食子酸プロピル、エトキシキン、ブチルヒドロキシトルエン(BHT)、亜硝酸ナトリウム、ブチルヒドロキシアニソール(BHA)、赤色3号、赤色40号、赤色105号、黄色5号、黄色6号、青色1号、青色2号、青色102号、ビートパルプ、セルロース、塩、砂糖

5、ドッグフードを選ぶ時は無理のない購入価格で続けやすいこと!

続けやすいコスパ

ドッグフードで品質にこだわったものは、それなりに金額も高くなる傾向にあります。そのため、家計のやりくりに困るようであれば、無理のない価格帯でドッグフードを購入することも大切ですね!

あまりにも安い金額で販売されているドッグフードは、添加物が多く含まれていたり、お肉の品質が悪いドッグフードである可能性が高いので、購入する価格帯で丁度いいものを選択することが重要です。

1カ月で10,000円~20,000円ほど購入している人もいます。この金額だと少し家計の負担になる人もいますよね・・・。

1kg 1500円~2500円まででも良質なドッグフードはたくさんあります。一か月で4000円~6000円(1日のコスパが130円~180円)程度だと、健康維持にもおすすめで、続けやすく、意外と安全なドッグフードもありますよ!

評判のいい子犬(パピー)用ドッグフード17種類を徹底比較!

メイン肉の品質と量 タンパク質・脂質 穀物・添加物
モグワン ◎チキン&サーモン(53%) 28%・12% なし・なし
ロイヤルカナン ×肉類(不明) 19%・12% ×あり・×あり
カナガン ◎チキン(60%) 33%・17% なし・なし
Dr.ケアワン ◎鶏肉(不明) 22.5%・7.5% △あり・なし
ナチュロル ◎牛生肉(不明) 23%・7% なし・なし
ユーカヌバ ◎鶏・七面鳥 30%・19% ×あり・×あり
ファインペッツ極 ◎アヒル肉・ニシン(80%以上) 36%・20% なし・なし
オリジン ◎新鮮鶏肉 38%・18% なし・なし
アカナ ◎鶏肉(68%) 33%・20% なし・なし
ナチュラルドッグフード ◎ラム肉(55%) 20%・12.5% △あり・なし
ネルソンズ ◎チキン(50%以上) 30%・15% なし・なし
ニュートロ ナチュラルチョイス ◎チキン 28%・18% ×あり・なし
ソルビダ ◎チキン生肉 26%・18% △あり・なし
ハロー ◎チキン正肉 30%・20% △あり・なし
カークランド ◎鶏肉 28%・17% ×あり・×あり
ニュートロ シュプレモ ◎チキン 29%・16% ×あり・なし
アイムス ×チキンミール 27%・14.5% ×あり・×あり

青色文字は気になる原材料ではありますが、犬の健康を害する食材ではありませんのでと評価しています。ミールを使用しているメーカーも悪い評価をしていますが、安全な酸化防止剤(ビタミンE・ミックストコフェロールなど)を使用している場合もあります。

ドッグフードとして誰もが知っているロイヤルカナンとアイムスは、「肉類やミール」といった安全性が判断しにくい原材料でした。さらに、コスパがいい人気のシュプレモやナチュラルチョイスは穀物が少し気になりますね!

では、どんなドッグフードが成長期の子犬(パピー)にベストなのか・・・?難しくなってきましたね。そこで、子犬(パピー)用におすすめするドッグフードをランキング形式でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

子犬(パピー)用ドッグフードおすすめランキングBEST5

成長スピードが速く、安全な栄養素が必要な子犬用ドッグフードを見てきましたが、ここからは、選ぶポイントを比較した結果などから、子犬用ドッグフードおすすめランキングBEST5をご紹介します。

子犬用(パピー)BEST5を決定した基準

当サイトでおすすめしている、子犬用ドッグフードランキングの基準は、ドッグフードマニアの私が3つのポイントを比較した結果はもちろん、下記の第三者的な視点も評価基準としています。

  1. 安全性が高いドッグフードで子犬(パピー)におすすめ!
  2. 続けやすいコスパで健康維持をサポートする!
  3. お試しやお得に購入できるようになっている!
1位 カナガンドッグフード
カナガンドッグフード
カナガンは、タンパク質・脂質・炭水化物といった栄養のバランスがいいで子犬(パピー)の成長期におすすめです!さらに、全年齢対応で使用している原材料は人間が食べれるグレードのものばかりで構成されていて安全性も高いですね♪また、小粒タイプで脂質17%・カロリー361kcalと理想的な数値で度の犬種の子犬にもおすすめです!動物性タンパク質が豊富で、グレインフリーの無添加で、子犬の頃から健康維持としてオールマイティーなドッグフードとなっていますね!
子犬おすすめ度 総合評価
肉類 チキン 穀物 不使用
肉量・脂質量 60%・17% 危険な添加物 不使用
年齢 全年齢対応 購入価格 3,960円(2kg)

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2位 モグワンドッグフード
モグワン
モグワンのドッグフードは、子犬のお腹にも優しい良質なサーモンオイルやココナッツオイルを使用しているのでおすすめです!また、サーモンを豊富に使用していてDHAやEPAをしっかりと吸収することができます。これらは、被毛や皮膚におすすめで、低アレルギードッグフードとしても人気です!脂質が12%とカナガンよりも少なめなのですが、日本で生活している、室内犬には適度な成分値で非常におすすめの内容です。子犬から高齢犬まで対応しているドッグフードで、手作り食をコンセプトということもあり栄養満点ですね♪
子犬おすすめ度 総合評価
肉類 サーモン・チキン 穀物 不使用
肉量・脂質量 53%・12% 危険な添加物 不使用
年齢 全年齢対応 購入価格 初回1,980円(1.8kg)

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3位 ファインペッツ極ドッグフード
ファインペッツ極
ファインペッツの極シリーズは、グレインフリーで動物性タンパク質が全体の80%以上と超高タンパクなドッグフードです。肉類が多いのですが、消化吸収率も素晴らしく、成長盛りの子犬におすすめですね!ファインペッツ極では、通常の内容量が、なんと1,000円で購入できるキャンペーン中です!初回注文の方が対象になりますのでお早めに試してくださいね!
子犬おすすめ度 [star4.5] 総合評価
肉類 アヒル肉・ニシン肉 穀物 不使用
肉量・脂質量 80%以上・20% 危険な添加物 不使用
年齢 全年齢対応 購入価格 初回1,000円(1.5kg)

詳細ページ公式ページ

4位 アカナドッグフード
アカナドッグフード
犬の生物学的に適正なドッグフードとして人気のアカナのドッグフードは、野生時代からの食事を再現をコンセプトに製造されています。
地元、カナダの食材を使用することを重要視して、新鮮なヒューマングレードのものを使用しているので安全性も高いですね!
お試しなどはありませんが、内容量が少ない種類もあるので利用してもいいかもしれませんね!
子犬おすすめ度 総合評価
肉類 鶏肉 穀物 不使用
肉量・脂質量 68%・20% 危険な添加物 不使用
年齢 全年齢対応 購入価格 4050円(2kg)

公式ページ

5位 ネルソンズドッグフード
ネルソンズドッグフード
ネルソンズのドッグフードは、タンパク質や脂質が少し抑えられた仕様になっています。
カナガンなどの高タンパク質・高脂質で下痢をしてしまったり、体に合わない場合など、ネルソンズを利用してみてもいいかもしれません。
子犬おすすめ度 総合評価
肉類 チキン 穀物 不使用
肉量・脂質量 50%以上・15% 危険な添加物 不使用
年齢 全年齢対応 購入価格 3,960円(2kg)

公式ページ

子犬(パピー)用ドッグフードでカナガンをおすすめする5つの理由!

カナガンをおすすめする5つの理由
  1. 成長期の子犬に必要な動物性タンパク質は良質なチキン!
  2. 脂質やカロリー量が適度で成長期の子犬におすすめ!
  3. 消化を妨げる穀物や粗悪な原材料は不使用!
  4. 子犬でも食べれる小粒タイプ!
  5. チキンを60%以上使用した嗜好性が高いドッグフード!

子犬(パピー)用ドッグフードはたくさんありますが、当サイトがカナガンをおすすめする理由をご紹介します。まず、カナガンに使われている原材料は、人間が食べれるグレードの食材を使用しているので安心感があります!

カナガンは生後2カ月目から与えることができます。そして、成長期の子犬(パピー)に適した5大栄養素がバランスよく配合されています。さらに、小粒で食べやすいので、口が小さく呑み込みが未熟な子犬にもおすすめできます。

しかし、小粒といっても子犬には、噛み砕くのは難しいと思うので、少量の水かぬるま湯でふやかして与えてあげましょう!また、消化の事も考えて最初は粒を少し砕いて1日3回から5回ほどに分けて与えてあげることも大切です!

また、成犬になって切り替えが必要なドッグフードだと食べなくなる事もありますが、カナガンは全年齢対応になっているので安心ですね!

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子犬(パピー)用ドッグフードの必要な量や回数を徹底解析!

子犬用ドッグフードの量や回数は、パッケージに記載されている通りの回数や給餌量で大丈夫なのですが、与えているドッグフードのカロリー量を基に、必要なカロリー数を計算する方法もあるので、ご説明していきまね!

子犬に与えるドッグフードの必要なカロリー量を計算する方法とは?

カロリーから給餌量を計算する

計算式は下記の通りになりますので、数字を当てはめてみましょう。

1日に必要なカロリー量=係数×(体重【㎏】×0.75×70)

目安の係数は・・・

  • 生後4ヵ月まで:3.0
  • 4ヵ月~9ヵ月まで:2.5
  • 9か月~成犬まで:2.0

上記の計算で、1日に必要なカロリー量が計算できるので、ドッグフードに記載されているカロリー量を比較して給餌量を算出してみましょう。

子犬が1日にドッグフードを食べる回数って?

ドッグフードの回数

子犬は胃が小さく、一度に食べれる量が限られています。小型犬の子犬は、空腹による低血糖症を引き起こすことがありますので、数回に分けて与えるといいでしょう。

食欲がある子でも数回に分けて与える方がいいですね!これは、一度に食べ過ぎて、消化吸収が追い付かないで、大切な栄養分が吸収されずに排出されてしまいます。

1日の回数

  • 1~3ヵ月頃まで 1日に5回
  • 4~5か月頃まで 1日に3~4回
  • 6か月~成犬まで 1日に2~3回

6か月頃からは、朝と夕方に振り分けて、生活リズムを教えてあげましょう!回数や量も大事ですが、実際の体格(ボディコンディションスコア)を観察することも大切です。体に触ってみて、背骨や肋骨を少し感じる程度であれば問題ありません。逆にわかりにくい場合は肥満の傾向があるので注意してあげましょう。

子犬(パピー)がドッグフードを食べない場合の与え方と注意点!

成犬と違い、子犬にドッグフードを与える時には、必要以上に注意しないといけない点があります。子犬であることから、思い通りに食べてくれないこともありますが、しっかり世話をすることで、お互いに信頼感が生まれてくるのです。

子犬にドッグフードを与える時に、注意しないといけない点を解説していくので、参考にしてみてください。

子犬が食べない時はドッグフードはふやかしてあげること!

ドッグフードをふやかす

子犬は1~2ヶ月頃から、ドッグフードを与えることで食事をさせますが、うまく食べてくれないことがあります。それはドッグフードが固いことから、子犬の歯や顎では食べきれないことが原因です。

そんな子犬には、ドッグフードをぬるま湯でふやかしてから与えると、ドッグフードが柔らかい状態になるので、子犬でも食べてくれるようになります。

食べる力が弱い子犬だからこそ、食事の与え方にも注意が必要です。

子犬がドッグフードを食べない時は日常のしつけも重要!

犬のしつけ

食事などのしつけは、子犬の時にしっかり行っておくことが重要です。成犬になってからしつけるのは大変なので、早いうちに覚えさせておくことが大切になります。

容器にドッグフードを入れている最中に食事を始めようとしていたら、「待て」と呼びかけましょう。十分に待ったと思ったら、「よし」といって、食事を始めさせます。

このように、食事を我慢させて与えることで、飼い主をリーダーと認めるので、最初のしつけは十分意味があるのです。

子犬(パピー)が成犬用ドッグフードに切り替えるのはいつから?

タイプ 切り替え時期 犬種
小型犬 10から12か月ごろ トイプードル・チワワ・ミニチュアダックスフンド・ポメラニアン・ヨークシャテリア・マルチーズなど
中型犬 12か月ごろ 柴犬・フレンチブルドッグ・ブルドッグ・ボストンテリア・ビーグル・キャバリアなど
大型犬 18か月ごろ ドーベルマン・ラブラドールレトリバー・シベリアンハスキー・秋田犬・土佐犬など

子犬が成犬用の栄養素に切り替えるタイミングは、上記の表通り、体形別や犬種別など個体差によって違いがあります。

犬種別や体形別の子犬用ドッグフードなども販売されていますが、危険な原材料を使用している場合も多いです。

なので、当サイトでは消化吸収率が高い肉や魚の割合が多い、コスパが安く続けやすいオールライフステージ(子犬~老犬)のドッグフードをおすすめしています。

まとめ

これから徐々に成長していく子犬のために、ドッグフードを慎重に選ぶことは飼い主の重大な使命です。高たんぱく質のもので体を成長させ、グレインフリーのもので、アレルギーの発生を未然に防ぎましょう。

また、添加物の多いドッグフードは、犬の体調を崩すきっかけになってしまうこともあるので、無添加のドッグフードを極力選択してあげることが重要です。

今回子犬におすすめドッグフードを紹介したので、ドッグフード選びに悩んでいる方は参考にしてみてください。

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